子供は小学1年生

小学1年生になる子供の関心や悩みを一緒に考えます。小学2年生になりました。

子供のサンタさんからのプレゼントの依頼はマイクラのレゴ

毎年、子供にサンタさんへお手紙を書いて、靴下に入れておくように言っています。

もちろん、親が何のプレゼントか把握するためです。

今年は、中途半端に欲しいものがたくさんあり、子供は決められないようでした。

今までは、特別に欲しいものが1品あったのに、今年はほどほど欲しいものがたくさんあり、サンタさんには「100個プレゼントをもらう」と言っていた。

そこで、レゴ専門店に行った際、マイクラの小さめのレゴシリーズを買っていた。

もちろん大きな箱のレゴを欲しがっていたが高額なので、はいっと買ってあげられるものではなかったのを思い出し、子供にそのことを伝えたら「わかった!」とマイクラのレゴに決めたようだ。

そこで、サンタさんへの手紙を書いていたが「マイクラのレゴ500個、レゴの人を30個」とワガママな数字を書いていた。

レゴ専門店へ行く

とりあえず、レゴ専門店へ向かった。

そこにあった一番大きなマイクラのレゴを選んだ。

巨大クリーパー像の鉱山というタイトルで、大きなクリーパーでインパクトがある。

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もう1つ、子供と一緒に行った時に欲しがっていたレゴの詰め合わせのセットも選んだ。マイクラっぽい扉も入っている。

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どちらとも特別価格で、巨大クリーパー像の鉱山は8,990円(税別)、レゴの詰め合わせのセット4,490円(税別)でした。

ネットで調べても安く購入できたようだ。

でも、購入特典は終了しており、サンタのレゴはもらえなかった。

子供の反応

気になる子供の反応は、大変よろこんでいました!

小学1年生の子供は、まだサンタさんを信じており、本当に羨ましい。

私は、一度もサンタさんは来たことがなく、親から「サンタがいるわけない」と育てられたため。

友達がサンタクロースの存在を信じているのを知った時、羨ましく思った記憶がある。

しかし、子供はイベントや幼稚園の時に来てくれた外人のサンタは偽物とわかっているようだ。

何年生まで信じているでしょうかね。

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