ゲンサク

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ドラゴンクエストビルダーズ〜アレフガルドを復活せよ〜|1章メルキド編の感想

ドラゴンクエストビルダーズ〜アレフガルドを復活せよ〜は、1章メルキド編、2章リムルダール編、3章マイラ・ガライヤ編、終章ラダトーム編の4章からストーリーができている。

1章メルキド編を終えると、自由なフリービルドモードでも遊べるようになる。1章メルキド編を終えたので感想を書きます。

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1章メルキド編

まずは、まったく把握できていなかったので、何をしたらいいのか全然わからなかった。希望の旗を立てたエリアに部屋を作っていき、敵から守らないといけないということがわかってくる。明るい光でエリアが分けられているが、分かりづらく、音楽の違いで区間の仕切りが分かる。外壁を土で作っていると、すぐに壊されてしまうので、素材を入手次第、硬い素材で壁を作っていく。

何度か小さな襲撃が定期的あり、イベントでバトルもある。トゲなわが、すごい役に立った。外壁のまわりに仕掛けておくと、勝手にスライムなどが引っかかる。あと、襲撃の時もいつの間にか、トゲなわで敵がヤラれており、終わっているということが多かった。

最後に、ゴーレム戦が待っている。最終は希望の旗のエリアのみになるので、その中で防御する壁を作っておかないといけない。エリア外で頑丈な壁で覆っていても、バトル開始時には、なくなるので注意が必要。それから、倒し方を前もって知っておかないと何がなんだかわからなく、倒されてしまう...。いろいろ準備が必要だ。メルキドシールドがないとせっかく作った部屋がどんどん壊されてしまう。思わず「うわぁ〜っ!」と声が出てしまうくらい切ない。

ゴーレムは怖かったけど、1度は倒され、2度目のバトルで勝利した。

2章リムルダール編へ続く。1章メルキド編で作ったものは何も持っていけなく、また最初からの素材集めが待っている。

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