実写版ワンピースのシーズン2が始まるからNetflixに再加入
ネットフリックスに再び加入
実写版ワンピースのシーズン2が、いよいよ始まるので、Netflixに再加入しました。
広告つきスタンダードが月890円が、最初の月が498円とキャンペーン中でラッキーでした。

Netflixで見たいのは当然、実写版ワンピースのシーズン2だが、3月10日からなので、その前に未加入の間に増えた作品を見ようと思います。
罵倒村
佐久間宣行のノブロックTVから始まった罵倒村。
Netflix版の罵倒村、アンジャッシュ渡部を中心にいつもの参加者で、繰り返し感があった。
東野幸治は、いらなかったね。
進行役は設楽&バカリズムペアが最適。
もし、次回作がある場合、松本人志登場だったら凄い話題になりそう。
ウェンズデー
アダムス・ファミリーのウェンズデーを主役にした話。
ルームメイトが実写版の映画「マインクラフト」で出演していたエマ・マイヤーズが出ているので見てみたかった。
でも、
イクサガミ
岡田准一主演で気になっていた作品だが、見始めたらカイジみたいな話でガッカリした。
もうその流れは飽き飽きかな。お金持ちが賭けをするためのゲームは...。
さらに、漫画「あずみ」の要素も加わり、似ているから少し内容を変更してもいいのに。
背景のこだわり、映像美を感じられたのでよかったが、物語をもっと詰めてほしかったね。
グラスハート
バンド系の話はツマらないだろうと思っていたが、佐藤健主演でカリスマ性がある演技だし、映像美があり、惹き込まれた。
後半、失速感があったが楽しめました。
ストレンジャー・シングス 未知の世界
レトロ&SFで話題になっているから見てみたいだけで、どうなんだろう?
シーズン2まで見終えて、もどかしいシーンがあるが、見続けてしまう。
長いので、見れませんでした。
KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ
なぜか日本だけヒットしない韓国発のCGアニメ。
歌はいいみたいだが、ストーリーがイマイチ。
チャーリーズ・エンジェルっぽい感じで、笑いのノリが馴染めない。
日本で流行らないのがわかった。
デスキスゲーム
劇団ひとりのアドリブ、野田クリスタルのピュアさが、前半おもしろ買ったが、後半は飽きてきたし、とりあえず物語のスケールを大きくしようとゾンビ、能力者、教団、警察、政府などありふれた内容に失速感があった。無理に感動させるシーンが長かった。
まとめ
あまり作品が増えていなく、見る作品が少なそうだが、とりあえず実写版ワンピースのシーズン2を楽しみにしています。
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