予言に振り回された2025年の7月と8月
話題になった予言はハズレる
たつき諒による2025年7月5日の大災難から始まり、8月にズレると言っていた特殊能力を持つ女性。
結局、両方とも予言はハズれた。
私は、水を中心に日持ちする栄養機能食品などの備蓄に取り組んだ。

何かあってはいけないと夏の旅行は近場を選んで過ごした。
大規模な災害は起こらなくとも「何か起きるのでは?」と思っていたが、まさかのスルー。
もちろん、トカラ列島の頻繁な地震や台湾有事の危機感はあったものの、大災難というものではなかった。
予言が話題になったことで、危機を回避したのかもしれない。
振り返ってみたら、ビクビク怯えた生活をせず、夏を家族で満喫した方がよかった。
よかった点は、備蓄を真剣に考えられた。
悪い点は、生きる気力が落ちた...。
2026年に台湾有事や感染症が起こると言われているが、何も起こらなければ、無駄に心配性になり、気力を失う方が大きい。
ナオキマンに登場した特殊能力を持つ女性に再びインタビューをしてもらいたいですね。
8月にズレると言っていたが、またズレたのですか?
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