子育て日記|子供は小学1年生

小学1年生になる子供の関心や悩みを一緒に考えます。小学6年生になりました。中学受験へ向けて勉強中!

「サバイバル」の漫画本が見つからない

「サバイバル」の漫画本が見つからない

さいとう・たかを作の「サバイバル」の漫画の文庫本サイズを持っていた。

探しているが見つからない...。

もしかしたら、ブックオフへ売ってしまったのかもしれない。

探している理由は、やはり2025年7月5日の大災害の予言の準備だ。

「サバイバル」では、そんなに役立ちそうなことはなかったが、心の準備として読み返してみようと思った次第だ。

さらに、最後の結末が呆気なく、ガッカリした感じがあった。

大災害の準備

予言の規模がデカすぎて、どこに逃げたらいいか、どんな蓄えをどこにしていいのか分からない。

予言が的中したなら、日本人は半分ほど亡くなるし、大陸が動くほどだから、山に逃げても土砂崩れで、奇跡的に助かる場所に居るしかない。

生き残ってもリアルサバイバルな生活が始まり、かなりのキャンプの知識が必要だろう。

しばらくは、暴力的な人たちから守る生活をしないといけないし、暴力関係がなくなってから、やっと助け合いの生活が始まっていくのだろう。

そもそも予言が外れることを願っている。

お〜い!竜馬

本を探していたら「お〜い!竜馬」が出てきた。

小6の子供に読ませるかどうか悩むところ。

ちょうど歴史の勉強をしているから、いいタイミングなのだが...。

小山ゆう作画、武田鉄矢原作。

問題は1点、遊郭に行く場面だ。

これを小6に見せていいものだろうかと思ってしまう。

武田鉄矢のせいだと思うが、もっと子供が読んでいい漫画にしてほしかった。

やはり、問題の第3巻で、子供は周りを意識しながら読んでいた...。

「がんばれ元気」程度のドキドキする場面で抑えてくれていたら「お〜い!竜馬」が図書館に設置するなど、拡がっていただろう。

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