子供がフエラムネを買っており、おまけを見て「当たったぁ〜!」と喜んでいた。
今回のコリスのフエラムネの当たりのおまけは、色が変化するようだ。
韓国映画「パラサイト」からヒントを得たのかもしれない。
パラサイトコーラ味で、太陽の光があたると色が変わるおもちゃが入っているかも!?と記載してある。とくにタイトルはないようだ。
昭和の感じが溢れるおまけですね。
[極秘資料]地底調査 報告書
地底調査員から謎のウィルス検出。太陽光を浴びると身体が変色する。原因は地底人との接触との情報。とある。
子供のお菓子のおまけで、今の状況でウィルスと記載しないと思うから、新型コロナウイルスが流行する前に作られたのでしょう。
当たりの種類が豊富。9人のカタチと各3色あるようだ。
9人×3色=合計21種類となるのだろうか。
<地底探査員 No.1>
国際的 地底学者/チャン博士
世界を飛び回る地層専門の博士。ハラダ博士に誘われ捜査に同行。調査に没頭するあまり我を忘れケイコちゃんによく叱られる。
<地底探査員 No.2>
看護師/ヤマミネ主任
いつも穏やか笑顔で調査員を見守っている。地底人に遭遇しても顔色をひとつ変えないなど肝がすわった一面も。
<地底探査員 No.3>
食料係/ケイコちゃん
長期にわたる地底調査を美味しい食事で支えるお母さん的存在。食べ残しをすると怖いので、全員どんな時でも残さず食べる。
<地底探査員 No.4>
未確認生物 研究助手/ユカワ助手
ハラダ博士の助手。博士を懸命にサポートするが、から回ることもしばしば。極度の方向オンチというお茶目な一面も。
<地底探査員 No.5>
ドリラー/カミノ調査員
どんな時も掘って掘って掘り続けるドリルのスペシャリスト。お小遣いが少ないので、掘り当てたお宝を売ることもある。
<地底探査員 No.6>
通信記録係/タマル調査員
地上基地との通信を記録する係。何度通信が途絶えようと簡単にはへこたれない。その姿が調査員達を勇気付ける時も。
<地底探査員 No.7>
未確認生物 研究者/ハラダ博士
幼少期から未確認生物の存在を疑って止まない。調査中、謎の足跡を発見する。その後、あの事件につながることになる...。
<地底探査員 No.8>
連絡係/ミタ調査員
調査員と連絡を取り合う。異常に耳がよく謎のうめき声にいち早く気付く。眼鏡をはずすとカワウソに似ている。
<地底探査員 No.9>
アメイジングフォトグラファー/タナベ調査員
珍しい写真を撮ることに命を燃やしているフォトグラファー。調査中、人生を変える1枚の写真を撮ることになろうとは...。
実際に入っていたのは、ミタ調査員でした。
さらに乳白色で色が変化しないようだ。
ひたすら日光に当てても色が変わらないなぁ〜っと思っていたら、もともと変わらなかった。w
再び出て、食料係のケイコちゃんでした。
また乳白色で色の変化はないようだ。色の変化するのが大当たりなのかな?
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