子供は小学1年生

小学1年生になる子供の関心や悩みを一緒に考えます。小学2年生になりました。

カラスからの威嚇&う◯ちトラップ

子供は小学2年生になったが、まだ小学校へ1人で通うことができていません。

なぜなら家の前から少しの間の通学路は、自転車が多く、危ないので付き添っています。

飛ばす自転車が多くて、大変危険なのです。

子供を小学校へ送った後、引き返そうにも自転車の流れと反対方向に突き進まないといけなくなるから、少し遠回りになるが、ぐるっと木の生い茂った公園を通って帰ってきています。

カラスからの威嚇を受ける

その公園で3日前くらいに、真後ろからカラスが鳴き声を上げて迫ってきました。

ビックリして、思わずしゃがんだ。

さらにもう1羽飛んで来て、木の上から、こちらを威嚇している。

小さな小枝をクチバシで切って落としてくる。見ていたら、なにやら苛立っている感じが伝わってくる。

ちょっと鬼気迫るものがあり、恐怖を感じた。

それから毎日、同じ場所を通りかかると、カラスから威嚇される。

別にカラスに意地悪したわけでもなく、公園の整備が所々でされており、それに怒っているのかな?と思っていたら、今日、張り紙がしてありました。

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頭上注意

カラスの巣があります。威嚇してくる場合があるので注意してお通りください。

4月から7月は、カラスの子育てシーズンです。大切な卵やヒナを守るため、親ガラスが近づく人を追い返そうと威嚇してくることがあります。

そうだったんだ。これは予想できなかった。

以前、別の公園でも、カラスに威嚇されたことがあったが、その時もこれだったかもしれない。

う◯ちトラップに注意

この公園では、犬の散歩をさせている人がいる。

道のある決まった場所に、う◯ちが落ちていることが多い。

必ず決まった場所なので、同じ犬がやっている可能性が高い。

野良猫もいるが、猫はちゃんと穴を掘ってやっている。

以前は、水はけの悪い土の道だったが、最近、整備されて砂利道になった。

今日のう◯ちには、砂利を気持ち程度のせてあった。

まさにう◯ちトラップのような感じだった...。

飼い主がキチンと後始末してくれたらいいが、おそらく今後もずっと続くことでしょう。

何人か、このトラップに引っかかって踏んでしまっている人がいることだろう。

この公園を通る時、人が少なく密ではないが、いろいろな危険が潜んでいるのであった。

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