子供は小学1年生

小学1年生になる子供の関心や悩みを一緒に考えます。

旧作のポケモン映画をレンタルで借りてきた。

3連休は台風でお出掛けができそうにないので、子供のためにポケモン映画をDVDレンタルで、たくさん借りてきていた。

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とりあえず、旧作のポケモン映画で、まだ借りられていなかった分を全部借りてきた。

ドラえもんと同じくらい、ポケモンにハマり中なので、予想通り退屈せずに観入っている。

借りてきたポケモン映画を誤って再び借りないように、メモしておきます。

借りてきたポケモン映画

全部で9作品。

・ミュウツーの逆襲(1998年)
・幻のポケモン ルギア爆誕(1999年)
・結晶塔の帝王 エンテイ(2000年)
・ミュウと波導の勇者ルカリオ(2005年)
・ギラティナと氷空の花束シェイミ(2008年)
・アルセウス 超克の時空へ(2009年)
・幻影の覇者 ゾロアーク(2010年)
・ビクティニと黒き英雄ゼクロム(2011年)
・ビクティニと白き英雄レシラム(2011年)

以前、テレビ放送で夜中に「水の都の護神ラティアスとラティオス」を録画したのをとっておくべきだった。観て削除してしまった。その時は、子供がポケモンにハマるとは思わなかったから。

そして、このポケモン映画は旧作で、普通だったら7泊8日レンタルなのに、3泊4日でした。旧作でレンタル期限が短くなっているのを見たことがなかったが、ポケモン映画だけ短くなっている。人気ということなのだろう。レンタル料は1本108円でした。

機会があったら、今回借りられなかった残りの旧作のポケモン映画を借りてきたいと思います。

いつか借りてくるポケモン映画

・セレビィ 時を超えた遭遇(2001年)
・水の都の護神ラティアスとラティオス(2002年)
・七夜の願い星 ジラーチ(2003年)
・裂空の訪問者 デオキシス(2004年)
・ポケモントレジャーと蒼海の王子 マナフィ(2006年)
・ディアルガVSパルキア ダークライ(2006年)
・キュレムVS聖剣士 ケルディオ(2012年)
・神速のゲノセクト ミュウツー覚醒(2013年)
・破壊の繭とディアンシー(2014年)
・光輪の超魔神フーパ(2015年)
・ボルケニオンと機巧のマギアナ(2016年)

「ポケットモンスター キミにきめた!」からはテレビ放送したのを録画している。

まだ11本もあるんだ。ポケモン映画って1998年から毎年製作されていたんですね。

正直、私はポケモンのテレビ放送と映画はおもしろいとは思えなく...今回もほとんど子供と一緒にほとんど観ていない。

「ミュウツーの逆襲」だけ一緒に観た。最新作の「ミュウツーの逆襲EVOLUTION」との比較をしてみたかったからだ。

驚くことに、ほとんど同じ内容だった。別に3DCGでリメイクしなくてもよかったんじゃないかなっと思ってしまった。どっちかというと旧作のアニメ版の方が個人的にはよかった。

最新作は、ミュウツーの自分への問いかけが多かったり、それぞれのコピーポケモンとの戦うシーンが変に長かったり、ちょっと観ていてストレスを感じた。

こうなると、2020年のポケモン映画はどうなるんでしょうね。

また映画の特典次第で、子供と一緒に映画館へ観に行くことになるかもしれません。

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