ゲンサク

元気炸裂のゲンサクです。日常の体験談や話題のニュースをお届けします。

ポケモンGO継続中

ポケモンGOをはじめる

ポケモンGO配信と同時にアプリをダウンロードして、はじめた。
話題になっていたし、一度体験してみたいっという軽い気持ちだった。
まさか、今もまだずっと続けるとは思っていなかった。

配信開始時、歩きスマホする人が異常に多くなり、普段、人がいなかった場所にポケストップがあるから、たくさんの人が座っている不思議な光景が見られた。
今でも、歩きスマホしている人は全員、ポケモンGOをしているような錯覚に陥る。

車の運転中にポケモンGOをして、人身事故が増えて社会問題にもなった。
ポケモンGOを配信しているナイアンティックも、あるスピード以上になると、歩いた計算はされないし、ポケモンも出現しない、ポケストップも回せないなどの設定を変えて、対策はしてきている。

ポケモンの種類に詳しくなる

今まで、ポケモンをほとんど知らなかった。
ポケモンのゲームをしたことがなかった。
キャラクターは、ピカチューくらいを知っていて、お互いのポケモンでバトルして遊ぶっというくらいの認知度。
現在、ポケモンGOで配信されているポケモンの名前は全部覚えたし、かなりキャラクターの認知度が高まった。
これまで、私のように知らなかった人にもポケモンのことを知るようになり、さらに広範囲の年齢層の認知度が上がったと思われる。

ポケモンGOのおもしろさ

新たなポケモンに遭遇し、ゲットできた時、さらに進化した時の喜びは大きい。
あまり出現しないレアポケモンをゲットできた時は、ガッツポーズを取るくらいの嬉しさだった。
ラプラスをはじめてゲットできた時が、一番嬉しかった。
その次は、ラッキー。

出現しているポケモンをコンプリートすることが最初の目的となった。
芸能人が第1世代のポケモンをコンプリートしたとブログにアップするとネットニュースになるくらい話題になった。
私も第1世代のポケモンのコンプが頂点の盛り上がりだった。
コンプ直前は、土曜日の空き時間に、聖地と言われるレアポケモンが多く出現する場所に通った。
その後は、ヤメようかと思った時期もあったが、何となく続けている。
各ポケモンの個体値の重要性が出てきて、個体値100のポケモンの取得も目標の1つとなる。

現在は、沖縄周辺に出現するサニーゴ以外の国内出現するポケモンはコンプしている。
いや、ミュウツーがまだだった。
EXレイドバトルの招待状を受け取ったことがないので、招待状を受け取るために、スポンサーのジムでレイドバトルをやらないといけない。

トレーナーレベルは39で、まもなく現段階で最終の40に達成する。
トレーナーレベル40になったら、一旦落ち着くと思うが、まもなく第3世代が少しずつ解放されていくとの情報。
それより、第4世代が解放された時の方が盛り上がりそうだ。
現在、所有しているいくつかのポケモンが、さらに進化できるようになるからだ。
まだまだ解放されていないポケモンの種類が多いので、ポケモンGOの盛り上がりは続きそうだ。

無課金だが、出費はあった

ポケモンGOのアプリに関しては無課金だが、関連的には出費があった。
ポケモンの巣と言われる場所へ行くためのガソリン代。
最近の出費は、iPhoneのバッテリーが弱くなり交換した。
ポケモンGOにより、バッテリーが弱まったと思われる。

ポケモGOは、アプリの課金だけでも売り上げは、かなりあっただろうし、それに関連する経済効果はもっと凄いものだっただろう。
石巻市で開催した東北イベントは、経済効果20億円あったと発表されている。
今後も世界各地でイベントが開催されるので、経済効果は計り知れないものになっている。

ハリポタGO

再びナイアンティックから、ポケモンGOと似た位置情報を元にしたスマホゲームが配信される予定だ。
ハリーポッターの世界観で、呪文を学び、街を探索しながら伝説のビーストたちと戦い、強力な敵に仲間たちと立ち向かうとある。
ハリポタGOと話題になっておいるが、正式名称はHarry Potter : Wizards Unite。

また歩きスマホが増えてしまうのでしょうか?
大きな公園、施設、ショッピングモールなどで開催して、探索(歩く)行為をなくすように改善できたらいいのにね。

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